2008年10月発売です。
EF64形1000番台は1970年代末期、国鉄が開発した最後の直流電気機関車です。茶色に塗装された1001号機はJR東日本高崎機関区に所属しイベント列車などの牽引に活躍しています。
主な特徴
● 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
● 室内がシースルーの運転台
● 「ナックルカプラー」を搭載
● フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
● ナンバープレート印刷済
● 車体表記を印刷でリアルに再現
● 圧延プレート車輪を表現
● 黒色車輪採用
● ヘッドライト 点灯

