2008年10月発売です。
● 別売のポイントN駆動ユニット1台を組み込むことにより電動ポイント化が可能で、ポイントコントロールボックスN、パワーユニットNとの組み合わせにより動作
● 2本のレールの+−通電を2本とも内蔵の2枚の接点により、2方向に完全に切り換える方式の完全選択式で、リバース運転や複雑なポイント設置においても簡単な電気配線で楽しめる
● 既存のC541−15レールとの組み合わせで複線間隔37mmに分岐
● 2本使用で距離280mmにおいて複線間隔37mmの片渡り線を実現
● ギャップは絶縁ジョイナーとの交換により実現(別売品)
● ダミーのポイントモーター、スプリングポイント標識、手動切換機、標識シール等付属

