2007年6月再生産です。
「ひかり」用100系3000番代を置き換えるために、JR西日本が2001年に新造した東海道・山陽新幹線用の車両で、先頭車の「JR700」ロゴマークが特徴となっています。
2003年10月の改正から「のぞみ」としての運用が開始されました。
製品特徴
● 5両増結セット (3・4・7・10・14号車)
● 車番転写シート付属
各セット共通
● TSカプラー装備
● 貫通幌装着済
● 新集電機構、銀色車輪採用
● カラーシート採用
● 碍子取り付け済
● ロゴマーク等印刷済

